okamoto オカモトコンドームズ
コンドーム 潤滑剤 ローション 石けん・シャンプー ビデ カイロ 手袋 マスク 粘着テープ サイルチェーン 高級紳士靴
ホーム目次>シンポジウムの部 『アジアと日本と私たち 共に学ぼう性・エイズ』(5/5)
 

 


Q: シンポジウムのテーマ「アジア・日本・私たち・・・」となっているが、この問題についてアジアと日本の人たちが共同の認識や行動とか、簡単な例でよいから今後に向かっての方法を教えてください。
A: 貧困・エイズ・教育・環境保護などいろんな問題で日本が先進国で、いろんな面で協力を行なっている。環境問題やエイズなどは国境がない問題だから、これからも協力をしていきたい。
感染症をやっつけるためには、その国だけで対策をとるのは難しい。感染症に国境はない。
Q: 中国での高校生の現状を教えてください。
A: 私が高校生の時には、性教育はなく生物の教科書に少し書かれていた。性に関することは、自分で勉強しなさいと言われた。中国の若者に対して、性教育は遅れている。もっと日本の若者と交流が取れたらと思う。

   

前ページへ 次ページへ


本報告書は神奈川県立高等学校 性・エイズ教育実践研究会様のご協力、ご承諾をいただき掲載しております。
尚、一部個人名や学校名などは省略させていただいております。
 
  Copyright (C) 2001-2007 @OKAMOTO CONDOMS (@OKC) All Rights Reserved.